大学別入試対策

大阪歯科大学

化学 - 大阪歯科大学 ※2010年度入試以降の入試対策は行っておりません。

問題内容がやや難しい

表1

◎=大問、◯=小問

表2 表3
傾向と対策
大問が5~7題のペースで出題される。化学反応式を書かせる問題や論述形式の問題、また計算問題の数も比較的多い。ペース配分には十分に注意しないと時間内で解答できなくなってしまう可能性がある。基礎的な、または標準的な問題内容というよりは本格的な受験問題で試験が出来ている。そのため、ひとつひとつの問題内容も表面だけの学習ではやや厳しい問題で、受験の定番・標準的な問題を確実に仕上げておく必要があるし、分量もあるのでスピード感も必要になる。
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