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数学 ― 日本大学(歯学部) ※2010年度入試以降の入試対策は行っておりません。
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2009 |
2008 |
2007 |
| 解析系 |
Ⅰ |
二次関数 |
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● |
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| Ⅰ・Ⅱ |
数と式 |
● |
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● |
| Ⅱ |
指数・対数 |
● |
● |
● |
| 三角関数 |
● |
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● |
| 微分・積分 |
● |
● |
● |
| B |
数列 |
● |
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● |
| Ⅲ |
いろいろな関数と極限 |
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| 微分 |
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| 積分 |
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| 図形系 |
Ⅰ |
三角比 |
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● |
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| Ⅱ |
図形と方程式 |
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● |
● |
| B |
ベクトル |
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● |
● |
| C |
いろいろな曲線 |
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| その他 |
A |
個数の処理 |
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● |
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| 確率 |
● |
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● |
| C |
確率 |
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| 行列 |
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'09、'08では続けて大問10題になっている。基本的な問題が中心。しかし、よく見かける典型問題よりも、その場で考えないと解けない問題が多く、解法暗記では解けないが、基本的な考え方をよく理解しており、問題文をよく読みその場で考えながら解くことに慣れていれば正解にたどり着くものが多い。どの年も幅広く出されているが、放物線と直線(接線)、または放物線と放物線で囲まれる部分の面積を積分で求める問題はここ6年間毎年出ている。この手の問題についてはしっかり練習しておこう。また、試験時間に対して問題量がやや多い。解ける問題から解いていくべきである。過去問を解くことを通して時間配分ができるようにしておこう。
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